東京・京橋の現代アート展覧会|Seibundo Gallery
Seibundo Galleryでは、東京・京橋にある現代アートギャラリーとして、年間を通してさまざまな展覧会を開催しています。若手アーティストを中心に、絵画・版画・立体など多様な現代アート作品を紹介しています。東京で現代アートの展覧会やギャラリー展示をお探しの方は、以下の展示情報をご覧ください。
開催中・開催予定の展覧会
自然のデザイン ― それぞれの素材と現象による表現
開催予定 会期:2026.07.23 – 2026.08.16
会場:Seibundo Gallery
炭化した木の黒と艶、建築的な構造と余白、樹脂を透過する光の揺らぎ。ヒョーゴコーイチ、足立真輝、官野良太の三名が、素材や現象の中にある形・秩序・変化をそれぞれの文脈から捉え直すグループ展。夏の光と影が強まる季節に、自然的なものを静かに見つめま
参加作家:ヒョーゴコーイチ|Kooichi Hyooogo、足立真輝|MASAKI ADACHI、官野良太|Ryota Kanno
過去の展覧会
素材の編集から、表現へ — From Material to Expression
終了 会期:2026.04.23 – 2026.05.17
会場:SummerFall Tap Cocktails
渋谷のカクテルバー・SummerFall Tap Cocktailsにて、NEUNOA、池谷友秀、オオタキヨオ、三平硝子による4名のグループ展を開催。素材の編集と再構築という、カクテルとアートに共通する創造の論理を出発点とした展覧会です。
参加作家:NEUNOA|ニューノア、オオタキヨオ|Kiyoo Ota、池谷友秀|Tomohide Ikeya、三平硝子|Shoko Mihira
交錯する視座 — それぞれの世界観、その質感(後期)
終了 会期:2026.03.05 – 2026.03.22
会場:Seibundo Gallery
東京・京橋のSeibundo Galleryで開催される『ONBEAT』企画のグループ展「交錯する視座 — それぞれの世界観、その質感」。明確な世界観を持つ9名の作家が集い、異なる視座が交錯することで、現代の多層的な質感を体感する展示です。
参加作家:AKI YAMANAKA|アキヤマナカ、イワミズアサコ|Asako Iwamizu、UMEHARA KAZUHIRO|梅原和宏、DAI GOTO.|後藤大、辰巳菜穂|Nao Tatsumi、東金聖|Hijiri Tougane、長谷川匠|Takumi Hasegawa、FRAGILE|フラジール、水元かよこ|Kayoko Mizumoto
交錯する美 — 技と感性、その味わい(前期)
終了 会期:2026.02.12 – 2026.03.01
会場:Seibundo Gallery
東京・京橋のSeibundo Galleryで開催される『ONBEAT』企画のグループ展「交錯する美 — 技と感性、その味わい」。素材も技法も異なる8名の若手作家の作品が一つの空間で互いに響き合い、美が拡張していく過程を体感する展示です。
参加作家:新井寛生|Kansei Arai、井下紗希|Ishita Saki、長谷川寛示|Kanji Hasegawa、加藤千佳|Chika Kato、浪岡ヨリ|Yori Namioka、荻野夕奈|Yuna Ogino、大橋澪|Mio Ohashi、髙橋浩規|Hiroki Takahashi
青の層 — Blue as a Layer|現代アートグループ展
終了 会期:2026.01.23 – 2026.02.08
会場:Seibundo Gallery
東京・京橋のSeibundo Galleryで開催される現代アートグループ展「青の層 — Blue as a Layer」。平面・立体双方の作品を通して、色彩としての青を、記憶・時間・物質・精神性が重なり合う「層」として捉え直す展示です。
参加作家:浅井うね|Une Asai、池谷友秀|Tomohide Ikeya、大谷 陽一郎|Yoichiro Otani、野村 仁衣那|Nina Nomura
Seibundo オープニング企画展「デジタルとアナログ – Digital × Analog」(後期)
終了 会期:2026.01.08 – 2026.01.18
会場:Seibundo Gallery
生成AIや3D技術が創作の前提を変える時代。「人間にしかできない創造とは何か」を問い、デジタルとアナログが交差する現代表現のリアルな現在地を、複数の作家の実践から立体的に提示します。
参加作家:NEUNOA|ニューノア、オオタキヨオ|Kiyoo Ota、サイトウユウヤ|Yuya Saito、和田山真央|Masahiro Wadayama、因幡都頼|Torai Inaba、瀧澤美希|Miki Takizawa、腰越祐貴|Yuki Koshigoe、川上盛司|Seiji Kawakami
Seibundo オープニング企画展「デジタルとアナログ – Digital × Analog」
終了 会期:2025.12.19 – 2025.12.28
会場:Seibundo Gallery
生成AI以後の創造性を問いかける、デジタルとアナログを横断するグループ展。平面・立体・工芸など多様な作品が集い、人にしかできない表現の可能性を探ります。
参加作家:NEUNOA|ニューノア、オオタキヨオ|Kiyoo Ota、サイトウユウヤ|Yuya Saito、和田山真央|Masahiro Wadayama、因幡都頼|Torai Inaba、瀧澤美希|Miki Takizawa、腰越祐貴|Yuki Koshigoe
東京で現代アート展覧会を見る
東京には多くの美術館やギャラリーがあり、年間を通してさまざまな展覧会が開催されています。美術館とは異なり、ギャラリーでは若手アーティストの新しい作品や最新の表現に触れることができるのが特徴です。Seibundo Galleryでは、東京・京橋のギャラリーとして定期的に展覧会を開催し、現代アート作品を紹介しています。
アーティスト一覧
展覧会に参加しているアーティストについては、アーティスト一覧ページをご覧ください。







